コピの部屋

好きなもの・人に対しての想ひを語ってみます。お子様ランチ記事を目指します!

モテちゃう男の靴をクソじじいが捨てた!

 

媚を売ってまで人に好かれたくはない男、コピでございます。
お読み頂き、有難うございます。

 

別に努力してまで他人様に好かれたくは無いんですよねぇ🤪

 

かと言って、嫌われたい訳じゃございません!
好かれるのはどうでも良くって、嫌われるのは凄く気になるお年頃です。
このニュアンスの違い・・・ご理解頂けますでしょうか。

 

 

僕はたくさんの女性にモテたいとは思いません。
僕のキャパだと愛せるのは二人までですし🙄
かと言って、「この人はモテないだろうなぁ」とは絶対に思われたくありません!
・・・難しいですよね💦

 

僕の中で
そこは別にどうでもいい

そうは思われたくない 
が日々戦っておりますよ😓

 

 

 

人間は歳を取っていきます。
それは仕方の無いことです。
抗うことは出来ません。

 

だから、オジサンと思われるのはしょうがないですね。
「俺はオジサンじゃない!」というくだらない反論をするつもりはありません。
でも、クソじじいとは絶対に思われたくない!
これは・・・絶対にイヤです🤬

 

だってクソじじいですよ、クソじじい。
オジサンクソじじいは全然違いますよ!

 

例えるなら、オッサンは道端の雑草です。
あって当たり前というか、あるのが自然です。
一方のクソじじい。
こっちは道端に放置された犬のフンですよ。
迷惑でしゃーないです。
※糞は飼い主が始末しましょ

 

 

クソじじいの特徴をですね、ちょっと考えてみます。

 

僕がイメージするクソじじいって、他人の話を聞かないんですよ。
クソじじいの内に「俺には経験がある!」という変なプライドでもあるんでしょうね。
イヤ、別にプライドを持ちたきゃ持てば良いと思います。
問題は、その経験によってロクに調べずに物事を進めようとするところにあります。

 

職場の休憩室に僕の革靴を置いておいたんです。
ネットで買ったんですけど、実物がイメージと違っていて不満。
「まぁ、大雨で靴がびっちょりの時にでも代わりに履いて帰る用でいいかな」
そう思って置いておいたんです。
数日後、その靴が無くなっていました。
人づてに聞いたんですが、どうやら当社の高齢男性社員が捨てちゃったみたいです。
「Tの靴だからもう要らないだろ」と言いながら・・・。
Tと言うのは、ビックリするほど役に立たなかった元社員のことです。
なぜ見ただけで「これはTの靴」と判断することが出来たのか?
他の人の靴だとは思わないのか?
その靴は新品ですけど、捨てたら勿体ないとは思わないのか?
僕には全く分かりません😨
普通、「この靴は誰の?」って聞きませんか?
“確認した”という経験が今まで無いのか・・・。

 

僕は思いましたね、
「ちゃんと確認しろよ、クソじじい!」と。

 

 

 

 

ほ、本日は以上です。
僕の革靴を捨てた人間に対し、ただ単に「クソじじい!」と叫びたくて作成した記事をお読み頂き、誠に有難うございました。
休憩室に置いておいた僕の新品のマグカップをクソばばあに捨てられたので、その話もしましょうか?


今日は止めておきま~す😅